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家族の一員

さて今日は
ご要望にお答えして
はなちゃん、再登場  (だーれも要望なんかしてません!)

こんちは!

アレからアッという間に一年
また、はなのお誕生日がやってきました

今日9月2日で、11歳になります

よる年波には勝てず
純白だった毛がくすみ
お口の周りの薄汚れはいくら洗顔しても取れず・・・(母さんのシミと一緒やね(-_-;)
かつての美犬(^ω^プッ)の面影は
影をひそめてしまいましたが

いつまでも
可愛いリボンなんかつけて
若作りは欠かしません

老いたとはいえ
かけっこだってまだまだ平気だし
これくらいのジャンプだって・・・ジャンプだって・・・

へ・へ・へいきよ(^ω^)

えい!

上がれたよ



あれ~ハナちゃん
これは何でしょか?

じつは・・・

ばれたか
昔はこれくらい
踏み台無しで
上がってたのにね


おやっ!
はなちゃん見てごらん!
今日買ったブドウの中に
こんなのがみつかったよ

幸運のしるし?

これからも
元気で暮らせるよっていう
幸運のしるしだといいね

パクっ!

こらっ!食べちゃダメーッ






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poco

Author:poco
                夫は22年前に1型糖尿病発症。いろいろあったけどやっと落ち着いて過ごしだしたところに、思いもせぬ血管肉腫というガン宣告。
極めてまれなものということで一時は絶望的な思いに駆られましたが放射線と抗がん剤治療でなんとか5年を生き延びできました。しかしさまざまな副作用に加え、再発部分が次第に勢力を増してきている様子で、これからどうなるか、スリル満点のちっとも甘くない生活ですが、2人の孫の成長を楽しみにひょんなご縁でうちの子になったチワワのりく(♂11才)と静かに暮らしていきたいと思っています

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1型糖尿病とは

    

ある日突然、何らかの原因で膵臓のβ細胞が破壊される自己免疫疾患。        発症原因も治療法も一般的な糖尿病とは異なります。 体内でインスリンを作れないので、毎日数回のインスリン自己注射をして血糖の上昇を防ぎます。           適切なインスリン注射により、仕事運動、旅行など健常の人となんら変わることのない生活を送ることもできるし、食事の制限もありません。     しかし、低血糖や高血糖に陥ることも多く、完治することはないので、このインシュリン注射は一日も休むことなく一生続けないといけないのです。

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