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パパ りく

買う気もないのに、ホームセンターに行ったらついペットのウインドウを見に行ってしまいます
この間も陸のおやつを買いに行ったので、足を向けたら・・・チワワの赤ちゃんがいました

わあ、ちっちゃい!かっわいい!と前に貼りついてたら
スタッフのお姉さんが出してくれたの!

片手に収まるくらい小さい
りくも赤ちゃんの時、こんなだったのかなあ

親子?

抱いていいですよって
えっ、そんな、いいの?
うわっ軽い!
んーー、もうたまらんこの愛らしさ!

色も形も陸のミニチュア
りくがお父さんみたいなんやコイツ

「連れて帰ってやって下さい」と言うおねえさんの言葉に
あやうく「うん」と言いそうになったけど
20万を超す値札が何とか現実に引き戻してくれ
我が家のひとりっ子政策は継続されたのでありました

ヤレヤレ
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poco

Author:poco
                夫は21年前に1型糖尿病発症。いろいろあったけどやっと落ち着いて過ごしだしたところに、思いもせぬ血管肉腫というガン宣告。
極めてまれなものということで一時は絶望的な思いに駆られましたが、抗がん剤がなんとかがん細胞と折り合っているらしく、5年目にはいりました。感染症でたびたび入院したり、再発の兆候も見られるし、これからどうなるか、スリル満点のちっとも甘くない生活だけど、初孫(♀2歳)とひょんなご縁でうちの子になったチワワのりく(♂10才)に癒されながら過ごす毎日です

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1型糖尿病とは

    

ある日突然、何らかの原因で膵臓のβ細胞が破壊される自己免疫疾患。        発症原因も治療法も一般的な糖尿病とは異なります。 体内でインスリンを作れないので、毎日数回のインスリン自己注射をして血糖の上昇を防ぎます。           適切なインスリン注射により、仕事運動、旅行など健常の人となんら変わることのない生活を送ることもできるし、食事の制限もありません。     しかし、低血糖や高血糖に陥ることも多く、完治することはないので、このインシュリン注射は一日も休むことなく一生続けないといけないのです。

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