サクラに・・・・

ここ数日はまた冬に逆戻りの寒さですが
少し暖かかった先日

ふと庭をみると
花の咲き終わったサクランボの木に
鳥が2羽!

おお!
うぐいす餅
このお餅にそっくりの羽の色は・・・

桜にウグイス
春を告げる鳥・・・・ウグイス ではないですか!?

少しもじっとせず
慌ただしく花の中をついばむばかりで
ケキョとも啼かず、飛び立っていきました

それにしても寒い

暖かくなったら
可愛い鳴き声を聞かせに戻ってきてね~



追記

ウグイスと思ったのは・・・じつは
目白だそうで


どうりで
ケキョとも啼かないはずだわ
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我が家にも

ホントに寒い!
ここ数日は風邪気味のせいか、いつも通りなのに血糖値が200超えてビックリの連続(笑)

我が家にも先日、ウグイスの初音が!
まだホーホケキョとは鳴けずケッケッキョッと練習中(笑)

サクランボ横取り犯にはウグイス達もいたんですね(笑)
上手に鳴いて春を告げてくれるなら、ちょっとは溜飲も下がりますね

美味しそうな鶯餠のお写真に、寝る前なのにお腹が鳴りました

はじめまして

独り遊びと申します。

すばしっこい鳥なのに上手く撮れましたね。
でも…
せっかくなんですが…
やっぱり、コメントやめようかな…(悩)
でも…やっぱり…
ショック受けないでくださいね。

実は
写真の鳥はウグイスじゃないんです(汗)
写真の鳥は、目の回りが白いことでわかるように
目白(メジロ)という鳥なんですよ。

せっかくの話題にでしゃばりみたいなコメントを
失礼しました。

♪もりママさんへ

いつまでも寒いですねえ

ところで
お餅はホントのうぐいす餅だけど
鳥はうぐいすじゃなかったv-12

アハハ、どうりでケキョとも啼かないはずだ

落ち着きもなかったし

本物のうぐいすが来るのを楽しみにしておこうっとe-343



♪独り遊びさんへ

はじめまして!

アハハ、悩ませてしまってごめんなさいね

昔、小学校の時の先生に言われました
「聞くは一時の恥、知らぬは一生の恥」

よくぞ言って下さいましたv-435

知らずにすでに60年過ごしてきてしまったけど
これからは、気をつけられます、ありがとう!

しかし
ホケキョと啼けと期待された目白君も困ったことでしょうね




おぉぉぉ!!

去年、うちの窓に激突して脳震盪起こした鳥も、メジロだったー v-521
わたひも、ウグイスがーーー e-350 と、大騒ぎして、親に、”メジロ”と、突っ込まれました e-451
メジロは、落ち着きないんやねー e-440 窓に激突するくらいやし  e-330

No title

良かった。
訂正しようか、どうしようか迷った・・
私が間違えているかもしれないし、目白でよかった。
ホッ。

♪そらちゃんへ

ああ、あったネそういう出来事が!

目白のくせに、うぐいす色やなんて紛らわしいよね

大体うぐいすやから、うぐいす色って言うんでしょ!?

目白なら目白色しろ!

♪おーどりーさんへ

アハハ、気を揉ませてしまったようですね

私もね、ちょっと心配だったから
載せる前に「うぐいす」で検索してみたんですよ

そしたら
同じ色合い、同じ顔の鳥の画像がいっぱいあったので、安心して載せたんです

どうやら同類の人がいっぱいいたみたい(笑)

でもおかげで
目白ってこんな鳥なんだって覚えました
もう間違えないぞ!v-411

ヘタクソウグイス

ウチの広大な!庭にはウグイスがやってきますが、どいつもこいつも音痴なのが多いのです。襲来初日には「ホー、ホーケー!」「ホーキョッ!」など、聞くだけで倒れてしまいそうになるレベルです。数日経つと上手になるのですが、ヘタクソな方が味があって良かったと思ったりもします。

あ、でも、ウチのも実はメジロで、鳴き声が偽装だからヘタクソだとか・・・。

♪BIZさんへ

そうそう
初めのころは下手ですよねv-398

ウグイスも
きっと啼き方の練習してるんでしょうね
最後のケキョがイマイチだなあ・・・もう一回とか

うちに来メジロは
偽装工作がまずかった模様です

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                夫は20年前に1型糖尿病発症。いろいろあったけどやっと落ち着いて過ごしだしたところに、思いもせぬ血管肉腫というガン宣告。
極めてまれなものということで一時は絶望的な思いに駆られましたが、週1回の抗がん剤点滴でがん細胞と折り合っているらしく、無事に4年目にはいりました。
ちっとも甘くない生活だけど、初孫(♀1歳)とひょんなご縁でうちの子になったチワワのりく(♂9才)に癒される毎日です

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1型糖尿病とは

    

ある日突然、何らかの原因で膵臓のβ細胞が破壊される自己免疫疾患。        発症原因も治療法も一般的な糖尿病とは異なります。 体内でインスリンを作れないので、毎日数回のインスリン自己注射をして血糖の上昇を防ぎます。           適切なインスリン注射により、仕事運動、旅行など健常の人となんら変わることのない生活を送ることもできるし、食事の制限もありません。     しかし、低血糖や高血糖に陥ることも多く、完治することはないので、このインシュリン注射は一日も休むことなく一生続けないといけないのです。

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