はるみ

ピンポ~ン静岡から宅急便が届きました

はるみ

フフフ、みかんのくせに【はるみ】だって
かわいいじゃないか

開けた夫が
「うわあ!」と歓声を上げる
みかん

おおお、おっきい~~~

冷蔵庫の中にひとつだけ残っていた、しなびたオレンジと比べてみる
大きさ比較

大きさだけでなく、色つや、肌の張り
・・・・老いと若さを象徴しているかのよう

さっそく一ついただいてみましょう
みかん2

あま~~~い!どこかの漫才コンビみたいな声が出る

こりゃ血糖値上がるな、と急いでラピッドを打つ夫

大きいから、ふたりで一個で充分と思ったけど
おいしいので、もう一個・・と手が伸びる

ふ~~
すごいみかんだ!

ごちそうさまですっ
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でか顔♪

箱の絵のはるみちゃんって、ほっぺたのひとつひとつが、はるみちゃんなんですか?

静岡で柑橘系もあるんですね。
ちょっと意外でした。
瀬戸内や四国並みに温暖な所もあるんでしょうかね♪

春風が・・・

サブタイトルが「春風のように爽やかな甘味」だって!
ネーミングはきっと「春の味・・・春味」かも・・・
いや、食べたら春を感じるから「春見」かも、いやいや、この大きさに豊かな香りで食べたら、春のようにきれいになるから「春美」・・・
なんて、色々な思いが浮かぶようにひらがなで・・・というのもステキ!
イラストのみかんの笑顔が可愛いし・・・

ホント、大きくて美味しそう!!
これラピッド打つとしたら何単位なんでしょう?
2個食べるとして・・・なんて、妄想広がります。アハハ

あまーい!

pocoさんの声が聞こえてきそう♪
静岡のみかん、おいしいですよねv-238
お隣の県なので、我が家でもときどき食卓にのぼります。
うちの近隣では三ケ日のみかんなんかも有名です。
やっぱり冬のデザートにはみかんが欠かせない♪

♪SP♪さんへ

そうなんです
はるみちゃんはほっぺもはるみちゃんv-411
愛嬌あるね

静岡は、くだもの王国のようですよ
海沿いでは魚介類も豊富だし
富士山は見えるし
東京も近いし
温暖だし・・・・なかなか住み心地よさそう

別荘は、ここにしようかなv-8

♪もりママさんへ

普通のみかんだと、1個で1単位くらいなんでしょうが
これは大きいし甘いので2単位打ちましたけど、ちょうどよかったみたいですよ

このでかさで2個は・・・食べすぎですv-389

はるみちゃんv-343って
いいネーミングですよね

♪しずさんへ

そうか、愛知と静岡はお隣同士なんですね
名古屋も近隣からおいしそうなものが集まるいい場所みたい

このはるみちゃん
いただくたびに、おいしいねえって歓声を上げています

まだあと○個残ってる、と思うたび、し・あ・わ・せv-10

No title

これは「でこぽん」でしょう?
あま~いですね

♪やまさんへ

残念、でこぽんではなく
静岡市(清水)で近年研究開発された種類で
すぐに終了してしまう希少なものだそうです

はるみちゃんという親しみやすい名前が付いていますが
なかなかの存在のようですよ

いいなぁ!

あまーいみかん、食べたいなぁ!!
母に「みかんは皮がうすいのが甘い」と教えてもらったけど、これは厚いですね。
「清見オレンジ」ができたころ、すっごい甘くてびっくりして、数が少なくて値段も高かったけど・・・名前も似てるし、親戚かな?v-263

♪カッパさんへ

はるみちゃん、皮は厚いけどむきやすいんです
中の薄皮は、柔らかく薄いので、そのまま食べられます

ご推察通り清見の親戚で
清見オレンジとポンカンをかけ合せたものなんですって

ん?となると親子ですね

デコポンは、清見と、別のポンカンをかけ合せたものだそうなので
腹違いの兄弟?もしくは父親違いの姉妹?

いずれにしてもおいしい血筋ですねv-379

こんにちは♪

 pocoさん こんにちは♪

 ↓ 時間の無駄だなんて そんなぁ!
 妄想の時間は楽しいもので、生活に潤いを与えてくれるものだと 思ったりしています。


 はるみさん 立派で素敵!
 箱の中に ばらばらー って入っているのではなくて
 1つ1つ 動かないように入っているところに
 はるみさんの育ちの良さを感じます。


 

♪keikoさんへ

妄想も適当であれば、夢があっていい!かも・・・ですねv-411

はるみかんちゃん、初めて出会いましたが
いい子でした
希少な品種らしいですが
もし出会うことがあれば、よろしく!

 

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                夫は20年前に1型糖尿病発症。いろいろあったけどやっと落ち着いて過ごしだしたところに、思いもせぬ血管肉腫というガン宣告。
極めてまれなものということで一時は絶望的な思いに駆られましたが、週1回の抗がん剤点滴でがん細胞と折り合っているらしく、無事に4年目にはいりました。
ちっとも甘くない生活だけど、初孫(♀1歳)とひょんなご縁でうちの子になったチワワのりく(♂9才)に癒される毎日です

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1型糖尿病とは

    

ある日突然、何らかの原因で膵臓のβ細胞が破壊される自己免疫疾患。        発症原因も治療法も一般的な糖尿病とは異なります。 体内でインスリンを作れないので、毎日数回のインスリン自己注射をして血糖の上昇を防ぎます。           適切なインスリン注射により、仕事運動、旅行など健常の人となんら変わることのない生活を送ることもできるし、食事の制限もありません。     しかし、低血糖や高血糖に陥ることも多く、完治することはないので、このインシュリン注射は一日も休むことなく一生続けないといけないのです。

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