よかった

心配していた岩手からコメントをいただきました

よかったよかった

電気は通ったとのことですが
全てのライフラインが復旧するまでにはまだ時間がかかるでしょうし
生活物資もなかなか届かないようですね

まだしばらくのご不自由を余儀なくされることと思いますが1
一日も早く元の生活に戻れますように
心よりお祈りしております


自分の住む街より
東北地方の天気が気になるこの頃です


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届けこの思い!

岩手からのコメント、pocoさんの思いが届いて良かったですね。
きっと勇気に繋がると信じたいです。
ミクシィの1型糖尿病のコミュでも、被災された方々のコメント読むとホッとします。
そして、日本は勿論世界からの支援の心が被災者の皆様に届き、少しでも支えになればと思います。

我が県や市からも、救援の物資がルートを確保出来て届けられ始めました。
個人では届けようにもルートがないし、被災地のご迷惑にもなるとのことですから、今は救援の専門家にお任せして、私達はそれを支えたいです。
インスリンなどもIDDMネットワークや日糖協、製薬会社がご尽力されてるようです・・・被災された患者さんに行き渡りますように祈ります!

焼き菓子大好きさんは勿論、被災された方々に、皆の祈りが届き、希望を無くされないようにと切に願います!

寒そうですよね

外気温とかわらない体育館での寝泊まり、しかも防寒着も足りないとのこと・・
暖房のある部屋の中にいても寒い!って思うのに、どんなに寒いでしょうね。

アウトドアメーカーが義援隊を出したり、物資提供を募っていたのをみつけ、出せる物のリストを送るページがあったので先ほど送りました。
ネットって便利ー!

眠ってるダウンジャケットとか、中古のシュラフ、未開封のお年賀タオル、ヨガッパてぬぐい等 を送ろうかなーと思います。

よかったら覗いてみてください。

● エコツーリズム
http://www.ecotourism-center.jp/article.php/reliefe_01
→ (2)物資提供 → 物資提供のお申込みはこちら へ。

せめて天気だけでも‥‥

どうして3月も半ばだと言うのに雪なのでしょう。
家の中に居ても寒いのに、体育館などで少ない毛布で過ごされている方を思うと悲しくなります。
発熱している子どもたちも多くなっているようですね。
被災地から遠く離れた我が家の子どもたちですら時々ある余震にビクビクし、なんとなく親の側を離れずくっついて過ごしています。
被災地の子どもたちは、きっと不安と恐ろしさに押しつぶされそうな気分なんじゃないかしら。
少しでも早く余震がおさまり、笑顔が戻る日が来ますように。

知り合いの安否は気になりますよね。
携帯の電源を無駄にさせては申し訳ないし、避難した後の事も気になるけど‥‥って状態です。

♪もりママさんへ

16年前の阪神大震災の時に比べて
大きな違いはネット環境の充実でしょう
無事です!というメールや、ミクシィなどのコメントに安堵された方も多いことでしょうね
(もちろん、こういうものの恩恵に浴せない方も大勢いらっしゃるとは思いますが)

こういうものを通してしか
応援の声を届けられないけど、本当に「届けこの思い!」です

しかし、メールやFAXなどで孤立していることが分かっているのに
なんで救援物資が届けられないのでしょう
救援物資を早く早く!とジリジリした思いでいるのは、私だけではないでしょうね

♪カッパさんへ

昨日今日の無情の雪に、避難所の寒さはどれほどのものでしょう

このダウンジャケットを、この毛布を
届けられるものならすぐにでも届けたい!と思いますね

カッパさんのブログでも読んだけど
着るものだけではなく
テント、シュラフ、燃料、その他自炊道具など
アウトドア製品というのは、被災者のためにあるようなものではありませんか!

あっ、探したら娘が昔ガールスカウトで使ってたシュラフがあった
送らなくっちゃ

♪ともかさんへ

この寒さ、無情です
東北の寒さを、無傷の西日本が肩代わりできるものなら

計画停電でご不自由されていることでしょうね

早く早く救援の手を
早く原発問題の終息を・・・
と、関西の我々ですら落ち着かずに過ごしています

もう2度と元に戻れないのではないかと思えた神戸も
数年のうちには復活しました

比べ物にならない大被害ではありますが
東北にも笑顔を戻すために
私たちもできる限りの我慢をし、協力しなければ・・・と思いますね




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                夫は20年前に1型糖尿病発症。いろいろあったけどやっと落ち着いて過ごしだしたところに、思いもせぬ血管肉腫というガン宣告。
極めてまれなものということで一時は絶望的な思いに駆られましたが、週1回の抗がん剤点滴でがん細胞と折り合っているらしく、無事に4年目にはいりました。
ちっとも甘くない生活だけど、初孫(♀1歳)とひょんなご縁でうちの子になったチワワのりく(♂9才)に癒される毎日です

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1型糖尿病とは

    

ある日突然、何らかの原因で膵臓のβ細胞が破壊される自己免疫疾患。        発症原因も治療法も一般的な糖尿病とは異なります。 体内でインスリンを作れないので、毎日数回のインスリン自己注射をして血糖の上昇を防ぎます。           適切なインスリン注射により、仕事運動、旅行など健常の人となんら変わることのない生活を送ることもできるし、食事の制限もありません。     しかし、低血糖や高血糖に陥ることも多く、完治することはないので、このインシュリン注射は一日も休むことなく一生続けないといけないのです。

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