スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

お茶会ごっこ

和菓子屋さんの前を通りかかったら、ショーケースの中に花びら餅

長年お茶をやっていた母が喜ぶかと、買って帰り
あり合わせの器でお茶会ごっこ
お茶会ごっこ

母は、お茶を点てる手順はちゃんと覚えていました
明日にはこんなことやったことも忘れてるでしょうけれど

ほちいな
スポンサーサイト

コメントの投稿


非公開コメント

お正月は

私も花びら餅を味わいました。
お正月にはやっぱり花びら餅がないとねぇー(笑)
博多の和菓子屋の老舗のが1番美味しいんだけど、年末に倒産して、今年は虎屋の花びら餅を、だぁちゃんが買って来てくれました。
きっと福岡では今年の初釜の干菓子や主菓子の発注先に、お茶の先生方は困ってあるとおもいます。
お茶の先生がいつも「あたまで覚えず、手が自然に出るようお稽古しなさい!」と言われてました。お母様のお点前のお話読んで、やっぱりなぁーと感心しました。
花びら餅でお点前なんて、素敵な親子だこと!

No title

お茶会、素敵ですね~(^-^)
体で覚えたことは忘れないって聞いたことがあります。
人間て…不思議ですね。
解明出来ないことがまだまだたくさん。
可能性もたくさん。

りくくんのお顔、茶器より小さい?
もう~どこまで可愛いのだ~\(^o^)/


今年もよろしくですー!

わあー。いいなぁ。たのしそうです!
そうですかぁ、明日になるとこうしてお茶したこと忘れちゃうんですね。。
さみしいですね。
けど、たのしいひととき、いっしょに味わえてよかったですね♪

お皿のブルーが、花びらもちのうす桃色と合っていて美しいです☆
ほれぼれ〜
塗りのお盆もステキですね。
お茶をやってたから、そういうお道具をお持ちなんですか?

♪もりママさんへ

虎屋の花びら餅なら美味しかったでしょう(笑)
花びら餅と言う名前も、淡いピンクが透けて見える色合いも、そっとのぞくゴボウも
何となく初春らしく、見かけると買いたくなります

>あたまで覚えず、手が自然に出るよう
何をやるにしてもこの域に達するまでが大変ですよね
母は何十年も続けていたので、無意識に手が動いているようでした

私が点てたお茶は、ダマがいっぱいv-390
修行が足りませんv-292

♪花楓さんへ

テーブルの上でカシャカシャと点てただけなので
お茶会と言うにはおこがましいんですけどねv-392

> 体で覚えたことは忘れないって聞いたことがあります。
編み物も上手にできます・・ただ、何を作っているかはすぐ忘れるんだけどv-390

ごはんを食べたことは忘れても、漢字を読んだりは得意です
でもたった今読んだことは忘れてしまう
かと思うと、2日前に言ったことを覚えていたり
ホントに不思議です

>りくくんのお顔、茶器より小さい?
改めてりくの顔と較べてみました
茶器の中に顔が入りそうです(笑)

♪カッパさんへ

ここしばらくどこにもお顔を見ないので、きっとご実家なんだろうな
って思ってました
楽しくお正月過ごされたことでしょうね
今年もヨロシクv-435・・・です

母は、明日には忘れてしまっていても
その時は美味しいと喜んでくれるし
感謝の気持ちもちゃんと口にしてくれます
だから・・・・
v-435母に出来ることをたくさん見つけようと思っています
一緒に歌をうたう
ゴボウのささがきを頼む
りくの毛布を編んでもらう
今度行ったら金柑を煮てもらうことにしよっと

>お皿のブルーが、花びらもちのうす桃色と合っていて美しいです☆
茶道用のものではなく、うちのあり合わせなんですよ
デザインの専門家にほめてもらうとうれしいなあv-238

お茶は~♪

お茶は元々お薬だったくらいだから、体にもいいと思うよー♪

♪そらちゃんへ

久しぶりのお抹茶おいしかった

普通のお茶よりカテキン効果も高そうやしね
頭にも効いたらいいのになあv-389

トラックバック

http://amaiseikatsu.blog43.fc2.com/tb.php/739-eb50974b

カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

プロフィール

poco

Author:poco
                夫は20年前に1型糖尿病発症。いろいろあったけどやっと落ち着いて過ごしだしたところに、思いもせぬ血管肉腫というガン宣告。
極めてまれなものということで一時は絶望的な思いに駆られましたが、週1回の抗がん剤点滴でがん細胞と折り合っているらしく、無事に4年目にはいりました。
ちっとも甘くない生活だけど、初孫(♀1歳)とひょんなご縁でうちの子になったチワワのりく(♂9才)に癒される毎日です

最近の記事+コメント

全記事一覧

カテゴリー

1型糖尿病とは

    

ある日突然、何らかの原因で膵臓のβ細胞が破壊される自己免疫疾患。        発症原因も治療法も一般的な糖尿病とは異なります。 体内でインスリンを作れないので、毎日数回のインスリン自己注射をして血糖の上昇を防ぎます。           適切なインスリン注射により、仕事運動、旅行など健常の人となんら変わることのない生活を送ることもできるし、食事の制限もありません。     しかし、低血糖や高血糖に陥ることも多く、完治することはないので、このインシュリン注射は一日も休むことなく一生続けないといけないのです。

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード

QRコード

QRコード

FC2

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。