師走にして閑あり

イヤ~さすがに師走に入ると、忙しい

・・・・・気分が


部屋は散らかってるし
窓も汚れてる
庭では雑草が寒さにも負けず伸びている
年賀状が部屋の隅で出番はまだかーとアピールしている
街に行けばクリスマスの準備したか~~正月くるよ~~ジングルベルが追いかけてくる

あーーーもう!気ぜわしい


でもまっ、いいや

雑草はそのうち枯れるだろう
年賀状は結局ギリギリでなんとかなるだろう
部屋や窓が汚くても
日はまた昇る

とりあえず、ゆっくりお茶でも入れてほっこりしましょう
福岡の名店、16区のりんごのフルーツケーキがあるんだもん
リンゴのシャリ感が爽やかさを醸し出して絶妙な味わいです
フルーツケーキ

もりママさん、ごちそうさまです!





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そーそー

最近は私、掃除&片付け熱がアツイですがね。。
掃除なんかしなくても死にゃーせん!
と、心の中でよく言い訳してサボリます。

おいしそうなおやつですね〜。
pocoさんの写真すき。
あれ、そーいえばりくくんは?

♪カッパさんへ

掃除しなくても死なないけど
心の中がいつもザワザワ

本を読んでてもテレビを見ててもホントは何かをしないといけないのに・・・と落ち着かない部分があります
それでも、明日できることを今日するな、を実践してる私って・・・v-390

りくのサンタさんコスプレは先延ばしにはできないわv-355

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poco

Author:poco
                夫は20年前に1型糖尿病発症。いろいろあったけどやっと落ち着いて過ごしだしたところに、思いもせぬ血管肉腫というガン宣告。
極めてまれなものということで一時は絶望的な思いに駆られましたが、週1回の抗がん剤点滴でがん細胞と折り合っているらしく、無事に4年目にはいりました。
ちっとも甘くない生活だけど、初孫(♀1歳)とひょんなご縁でうちの子になったチワワのりく(♂9才)に癒される毎日です

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1型糖尿病とは

    

ある日突然、何らかの原因で膵臓のβ細胞が破壊される自己免疫疾患。        発症原因も治療法も一般的な糖尿病とは異なります。 体内でインスリンを作れないので、毎日数回のインスリン自己注射をして血糖の上昇を防ぎます。           適切なインスリン注射により、仕事運動、旅行など健常の人となんら変わることのない生活を送ることもできるし、食事の制限もありません。     しかし、低血糖や高血糖に陥ることも多く、完治することはないので、このインシュリン注射は一日も休むことなく一生続けないといけないのです。

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