耳を澄ませば

春のあしおと・・・・聞こえないかな?

耳ぴくっ

ボクはごはんを入れる音の方がいいけど
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春よ来い♪

ぴーんと立てた耳には何が聞こえてるのかな?
そのまなざしの先には春♪
凛々しいお顔ですね(^-^)
寒いと体調を崩しがちのアールじいちゃんも春を待ってます(^-^)

子供たちは…
アールが虹の橋に旅立った後、チワワを迎えたいそうです(^_^;)いつか別れが来て、また出会いがある?のか
な…
お腹が緩いと部屋に離しておけず、苦肉の策で、一畳ほどの可動式ワンルーム(笑)を主人が作りました。
でも別荘のカゴで丸くなってウトウトしている時間のほうが長いです(^_^;)

♪花楓☆ さんへ

りくにもいつか来る虹の橋に旅立つその日を考えただけで胸がつまります
犬を飼ったからには覚悟しないと仕方ないのでしょうが

アール君、頑張ってますね

> お腹が緩いと部屋に離しておけず、苦肉の策で、一畳ほどの可動式ワンルーム(笑)を主人が作りました。
おうちの方の、心のこもった介護ぶりが目に浮かびます。
花楓☆ さんご一家の愛情をいっぱい感じながら
別荘のかごの中で穏やかに過ごしてるんのね

春の暖かい日差しが待たれますね

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poco

Author:poco
                夫は20年前に1型糖尿病発症。いろいろあったけどやっと落ち着いて過ごしだしたところに、思いもせぬ血管肉腫というガン宣告。
極めてまれなものということで一時は絶望的な思いに駆られましたが、週1回の抗がん剤点滴でがん細胞と折り合っているらしく、無事に4年目にはいりました。
ちっとも甘くない生活だけど、初孫(♀1歳)とひょんなご縁でうちの子になったチワワのりく(♂9才)に癒される毎日です

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1型糖尿病とは

    

ある日突然、何らかの原因で膵臓のβ細胞が破壊される自己免疫疾患。        発症原因も治療法も一般的な糖尿病とは異なります。 体内でインスリンを作れないので、毎日数回のインスリン自己注射をして血糖の上昇を防ぎます。           適切なインスリン注射により、仕事運動、旅行など健常の人となんら変わることのない生活を送ることもできるし、食事の制限もありません。     しかし、低血糖や高血糖に陥ることも多く、完治することはないので、このインシュリン注射は一日も休むことなく一生続けないといけないのです。

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