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ワンコもストレス?

りくは、うちに来てから一度もお腹を壊したことがありません

食欲もいつも旺盛で
フードが合ったのかいつも健康なウ○チで

それが昨日の夜からちょっとお腹が緩くなりました

昨日まで日中は夫にずっと付き添ってたのに
今日は2階に上がろうともせず、じっと自分のベッドで寝ています
お父さんが心配でりくもストレスかな?

病犬?

普段だってこんな感じで寝てるんだけど
こちらの気の持ち方が違うと、元気がないように思います

朝ごはんもちゃんと食べたし
試しに、りくのおやつの袋をカサカサ言わせてみたら
飛び起きて尻尾を振ってやってきたので、大丈夫やねと娘と大笑いしたけれど
抱いてたらハナが死んだ時のことが心をよぎりました
元気だったのにあっという間に逝ってしまったハナ

痛みと熱をこらえて寝ている夫のことも気がかりだけど
りくにもしものことがあったらと思うとドキドキして来ました

動物病院の午後診に行ってきます
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poco

Author:poco
                夫は21年前に1型糖尿病発症。いろいろあったけどやっと落ち着いて過ごしだしたところに、思いもせぬ血管肉腫というガン宣告。
極めてまれなものということで一時は絶望的な思いに駆られましたが、抗がん剤がなんとかがん細胞と折り合っているらしく、5年目にはいりました。感染症でたびたび入院したり、再発の兆候も見られるし、これからどうなるか、スリル満点のちっとも甘くない生活だけど、初孫(♀2歳)とひょんなご縁でうちの子になったチワワのりく(♂10才)に癒されながら過ごす毎日です

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1型糖尿病とは

    

ある日突然、何らかの原因で膵臓のβ細胞が破壊される自己免疫疾患。        発症原因も治療法も一般的な糖尿病とは異なります。 体内でインスリンを作れないので、毎日数回のインスリン自己注射をして血糖の上昇を防ぎます。           適切なインスリン注射により、仕事運動、旅行など健常の人となんら変わることのない生活を送ることもできるし、食事の制限もありません。     しかし、低血糖や高血糖に陥ることも多く、完治することはないので、このインシュリン注射は一日も休むことなく一生続けないといけないのです。

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