ベッドの上のバレンタインデー

今さら本命でも義理でもないしとことさら用意もしてなかったら
ピンポ~ン
今朝、夫宛のチョコが届きました

息子のお嫁さんからでした

夫の具合を案じてくれて
お母さんも一緒に食べて下さい、と優しいメールも届きました

病院に持って行くと、新米舅の夫もとてもうれしそうで
点滴中にもかかわらず、早速いただいておりました
ベッドの上で食べるチョコ
もちろん私もお相伴

口に入れるとほわ~っと融けてとても美味しい

気持ちのいっぱいこもったチョコの応援もあって
なかなか下がらなかった熱が、今日は解熱剤なしで37度台で推移しました

抗生物質も免疫力も がんばれがんばれーーーっ





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うれしいですね

タイミング的に「お嫁さんのチョコで回復した!」と言ってもおかしくないかも〜(^皿^)
ちゃんと期日に届いてスバラシイです!
わたしは父に当日発送しました・・。(いつも遅れる)

♪カッパさんへ

> ちゃんと期日に届いてスバラシイです!
やっぱりタイミングが大事ですもんね、こういうのはv-392

> わたしは父に当日発送しました・・。(いつも遅れる)
おいおい!でもお父さんは遅れてもきっと喜んでおられるでしょうねv-238

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poco

Author:poco
                夫は20年前に1型糖尿病発症。いろいろあったけどやっと落ち着いて過ごしだしたところに、思いもせぬ血管肉腫というガン宣告。
極めてまれなものということで一時は絶望的な思いに駆られましたが、週1回の抗がん剤点滴でがん細胞と折り合っているらしく、無事に4年目にはいりました。
ちっとも甘くない生活だけど、初孫(♀1歳)とひょんなご縁でうちの子になったチワワのりく(♂9才)に癒される毎日です

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1型糖尿病とは

    

ある日突然、何らかの原因で膵臓のβ細胞が破壊される自己免疫疾患。        発症原因も治療法も一般的な糖尿病とは異なります。 体内でインスリンを作れないので、毎日数回のインスリン自己注射をして血糖の上昇を防ぎます。           適切なインスリン注射により、仕事運動、旅行など健常の人となんら変わることのない生活を送ることもできるし、食事の制限もありません。     しかし、低血糖や高血糖に陥ることも多く、完治することはないので、このインシュリン注射は一日も休むことなく一生続けないといけないのです。

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