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CVポート設置再手術

2回続きの感染症のため、取り外したCVポートを設置するための再手術をしました。
トラブルのもとになったものだし、CVポートの感染はそれほど珍しいものではなさそうなので
気は進まないけれど、これから先も続く抗がん剤点滴を考えると
やっぱり設置した方がいいらしいのです

抗がん剤にしろ、CVポートにしろ常にダメージと隣り合わせです

ところでこういう小手術は通常の手術室とは別のディサージャリーセンター、ってところでやります
でいさーじゃりー?なんじゃそりゃ??

日帰り手術室みたいな感じかな?
そんならそう言えばわかりやすいのにね

そのデイサージャリーセンターで、前回と同じ手順を踏み
今度は右手にCVポートを埋め込みました
利き腕でない方が何かと都合はいいのだけれど
左腕はダメージを受けているので仕方ありません

CVポートは、問題がなければ何年も使えるものなのに
前のは結局7か月しか役に立ちませんでした
これをまた取り外すような事態になったら、次はどこに取り付ければいいんでしょう

今のところは大した痛みもなく、無事に過ごしていますが
前回は2週間後に患部が赤くはれあがるトラブルがありました

心配してもしかたないけれど、何かと気が揉める日々になりそうです

父ちゃん お手々大丈夫?
お手々大丈夫?


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おつかれさまです〜

こんどはトラブルなく、なじんでくれるといいですね♪
右腕だと、点滴中の待ち時間に右手使えなくなるんですか?

でいさーじゃりー?
デイ・サージャリー?
デイで切るんですね〜。デイサーで切って読んじゃいました。v-8

翻訳サイトで調べたら、Surgery は外科って意味になりました。
手術は Operation だそーです。「オペ」ってオペレーションだったんだ!
と、ヘンなところで驚く..。

Day Surgery Center は「1日外科センター」だそうです。
あ、翻訳サイトなんで、ちょっといい加減な訳だと思いますけど。

カッコイイけどそんな名前、覚えられないわー。v-39

本当に

リク君が心配するようにホント今度は腕っぷし強くしておこう~~(あれっ?)

CVポートの感染は珍しくないっていわれてもねえ・・・(汗)

♪カッパさんへ

> 右腕だと、点滴中の待ち時間に右手使えなくなるんですか?
夫は、食べる時は左利きなので普通の右利きの人に比べたら問題ないんですけどね


> Day Surgery Center は「1日外科センター」だそうです。
デイサージャリーで、何人の人がさっと理解できるか!
日本だぞ、ここは!と言いたくなります

> こんどはトラブルなく、なじんでくれるといいですね♪
もうね、天に任せるしかないですね
また神様にお願いすることが増えました(@_@。

♪カズの妻さんへ

> CVポートの感染は珍しくないっていわれてもねえ・・・(汗)

何に気をつければいいのかもわからないしねえ
いつまでも人ごみに出ないようにするわけにもいかないし
まっ、今までどおりってことで・・・・(^。^)y-.。o○

No title

”葬られた「第二のマクガバン報告」”という本がおすすめです。
健康に関する本は何百冊も読みましたが、これが最も参考になる本です。
この本は多言語に翻訳されていて世界中で読まれています。
楽天やAmazonなどでも買うことが出来ますが、
迷った場合は図書館でリクエストすれば借りられます。
上・中・下とありますが、上巻だけでもどのような食生活をおくるべきか十分わかります。
ぜひ一度読んでみてください。

♪TCSさんへ

アドバイスありがとうございます

参考にさせていただきます

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Author:poco
                夫は20年前に1型糖尿病発症。いろいろあったけどやっと落ち着いて過ごしだしたところに、思いもせぬ血管肉腫というガン宣告。
極めてまれなものということで一時は絶望的な思いに駆られましたが、週1回の抗がん剤点滴でがん細胞と折り合っているらしく、無事に4年目にはいりました。
ちっとも甘くない生活だけど、初孫(♀1歳)とひょんなご縁でうちの子になったチワワのりく(♂9才)に癒される毎日です

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1型糖尿病とは

    

ある日突然、何らかの原因で膵臓のβ細胞が破壊される自己免疫疾患。        発症原因も治療法も一般的な糖尿病とは異なります。 体内でインスリンを作れないので、毎日数回のインスリン自己注射をして血糖の上昇を防ぎます。           適切なインスリン注射により、仕事運動、旅行など健常の人となんら変わることのない生活を送ることもできるし、食事の制限もありません。     しかし、低血糖や高血糖に陥ることも多く、完治することはないので、このインシュリン注射は一日も休むことなく一生続けないといけないのです。

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