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ふっか~つ!

ほぼ回復しました~~

みなさま、ご心配おかけしました。
お見舞いコメントありがとうございます

温かいお言葉、とってもとってもうれしかったです


日曜、夜から
むかつき吐き気が続き、妊娠したかと思った・・・オホホ言わせて~何しろ可憐な妻だから~

そういや、先生は何か特別なもの食べませんでしたか?
とは聞いたけど
妊娠の可能性は?とは聞かなかったな
なぜかしら~オホホ


薬のせいか、寝ても寝ても眠くて
イカン、疲れためすぎてたかな、と反省
昔なら、か~るく乗り切れてたことが
最近は、ひっかっかるんですねえ

まだ食欲がいまいちですが
今までがありすぎたとも言えるので、ちょうどいいかと・・・・



poco夫ですか?
優しかったですよ


放っといてくれる・・・・・・・という意味ではね


ずーっと寝てても何にも言わず
いろいろ聞きにきたりせず
ごはんもちゃ~んと自分でしてました。


病院から帰った時だって
「どうだった?」とも言いませんでした。

以前の記事「プンプンプン」でちっとも学習してませんね

プンプンプン第2弾です

私の病院での診察結果より
大リーグの松阪の様子の方が気になっていたようです。




そんなもんですかね。

気にならないんですかね、妻の具合の悪さ。

まあね

そりゃあ私が少々体調崩したくらい
大したことはないでしょう


でも
運転の出来る私を病院まで送ってやろうというやさしさより
帰った時に
「どうだった?」と待ち構えて聞いてくれる優しさの方が私はうれしい



というわけで
ここ数日
冷た~い風が吹いているpoco家であります。



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祝快復!

良かった、pocoさんがご病気だと寂しいです。
大変だったのですね、まだまだご養生遊ばせませ!

母校の院長先生だった方はお母様が60歳近くでお生みになったとのこと、昔は多産だったらしいけど・・・だから、pocoさんだって可能性ありよ。私は子宮外妊娠で片方の卵巣を摘出してるから、とうにお役済みですけど・・・うふふ
吐き気は治まりましたか?
レスなど気にかけずに、ゆっくりとお休みなさいね!

まっ、我が主人も、私がどんなに高熱出しても、その日だけは気にかけてくれるけど、2日目あたりから言葉にトゲが感じられるのよ。悪いなぁと思う気持ちになってるから、余計後手後手になる気遣いにイライラ(大笑)
まだ熱あるのに、我慢して洗濯とかしてると「あっ、治ったと!ごはん作るっちゃろ?」と言うのよねぇ・・・プンプン!
自分は7度くらいで、重病のように不機嫌になりベットから動かないのに・・・3男の末っ子ですからねぇー、団塊の世代の男はどこも同じようですよ。(笑)

まっ、我が主人よりはpocoさんのご主人の方が優しいみたい・・・甘えなさいませ!(笑)

お大事にね!

母様~(⌒∇⌒)ノフリフリ

御懐妊おめでとうございます!!最初の変換”解任”でした( ̄□ ̄;)!!ガーン
母様”解任”は許しません!!
・・・・とはいえ、復活しても、ここでエンジンフル回転したら、また、エンストするから、ゆ~っくり、じわ~っと動いてね。家の事は、POCO夫に任せて・・・←ここが、問題なのかしら??
家出したくなったら、いつでも来てね~♪大歓迎です!!

おっほっほー

ご快癒、良かったデス。

私、オバハンを自認しておりますが、
この歳でも、昨年、婦人科を受診した時、
「妊娠じゃないですよね?」と念を押されました。

おっほっほっー・・・
って、喜ぶ自体がオバハンですよね。
若けりゃ、「ぽっ・・・」ですもんね。

ドンマイです!

男の人は女性と思考回路がチガウから、ズレがあるんですよね!
女は子供を産むようにできているので、人のかすかな表情や声音でいろいろ読み取れるそうです。
それは男にはできないらしい。
ホントは、言わなくてもイロイロ気付いてほしいけどね・・

夫さんなりに考えて、“可憐な妻”を助けようとしている様子が伝わりました。
してくれたことと、してくれないこと。
おおざっぱにみて、「マル」か「バツ」かっていったらマルじゃないですか~。

ウチのダンナさんも、私が寝込むとわりと甲斐甲斐しくゴハン用意したりはりきって
助けようとしてくれるけど、肝心な部分が抜けてたりします。
ダンナさんの留守の間に食べるものが家になかったり、前からの予定通り遊びに行ってしまったり。
自分のいない時間のことまで気が回らないみたいですねー。

それで、してくれなかったことを言っても、あれだけ頑張ってやったのに・・と
嫌な気持ちになるだけなので、そういうときはしてくれたことだけを脳内でピックアップして
「やさしくしてくれてありがとう!!」て心から感謝したほうがいいです。

人から「やさしい」と評価されると、やさしい自分でありつづけようとするものです。
自分自身もそうでした。pocoさんはそういう経験ないですか?
きっと、もっとやさしくしてくれますよ(^皿^)

>もりママさん

あっ、poco夫も4人兄姉の末っ子です。
ホントに団塊男性ってもうーっv-293ですよね。
それに比べて最近の若い男性は、優しいです。
と言うか、女性が強くなったのかな?

それにしても
60近くで出産された院長先生のお母様って
すごい!
この年でも産めるんだ~v-405
じゃあもしかしてこのおなかの膨らみは・・・
ハハハ脂肪です!

>そらちゃん

>家の事は、POCO夫に任せて・・・←ここが、問題なのかしら??

そうなの、poco夫に腹立ててよけい治りが悪かったような気がするわ。

家出先リストにそらちゃんの所入れさせてもらいましたv-218

> my さん 

私ら、念も押してもらえません
逆に聞かれたら、リアクション困るでしょうね(笑)
ほほ赤らめて「もしかしたら・・・・」
って言ってやるかv-397

>カッパさん

なるほど思考回路の違いか。

>してくれなかったことを言っても嫌な気持ちになるだけなので
してくれたことだけをピックアップして 「やさしくしてくれてありがとう!!」て感謝したほうがいいです。
>人から「やさしい」と評価されると
やさしい自分でありつづけようとするものです

痛いところを突かれました。

まさしくその通りです。

してくれなかったことにこだわって
してくれたことに感謝してなかったかもしれません。

お若いカッパさんから
いいアドバイスをいただきました。

今後同じようなことがあった時には
是非生かしたいです。


良かった!です

すごい、この回復力、私より若かった証拠ですヨ。

私も今まで寝込む事なかったから、安心してたら・・・、あの長引きでした。(トホホ)

poco夫さんは大丈夫でしたか?

夫の低血糖も私がいち早く気付き対処する!、し、
今までそうしてきたんですけど・・・。
この間は本当にマイッタです。

ようやく風邪も治り、やれやれと思っていた頃、夜中に頭痛で目が覚めました。
痛い!ズキン・ズキンって ひどい偏頭痛です。
こんな事なかった症状です・・・。
夫を起してとにかく鎮痛剤を持ってきてもらおう!と思い隣を見たら、
汗かいて寝ています。
ウワ-ッ!低血糖です。
「起きて、起きて!」
「ウ-ン・・・。」かすかな声で返事はありますが、勿論起きてはくれません。
頭がズキズキしている中、ジュ-スとブドウ糖用意して、飲ませようとしても口開いてくれない!
いつかのpocoさんのブログで
寝かせたまま、ジュ-スを飲ませてはいけないってあったのを思い出し、肩を起そうと思ったんだけど力が入りません。
pocoさんと同じようにタオルを敷いて少しずつ垂らすんだけど
上手く入って行かない~。
どうしよう!
今度はブドウ糖を水で溶かし、半練り状にして指にくっつけ口に押し込みました。
って言っても(水入れすぎたみたい(悲惨)!ス-プ状になってる!)

私もうダメ。
息がハア-ハアしてきた。
吐きそう!

そのままトイレに直行です。
(吐くなんて事、あまりないのに・・・)

寝室に戻り、グッチャになっている夫の上着を何とか脱がせ、力尽きた私は床にそのままダウンしてしまいました。

どの位か経って、夫が「そのまま下で寝ちゃうのか?」って声で
私目が覚めました。
どうやら夫は復活した様子です。
「動きたくないから、このままでいいよ~」と私。

しばらくして吐き気も治まり、頭痛も遠のいたのでベッドに戻りました。

途中(夫婦で救急車のお世話になるのかナア?)なんて思ってもみました。

夫は仕事中に低血糖になる事はあっても、夜中はこの所ずっとなかったのに、しかも就寝時90でバッチリだったはずが・・・。
でも、当人達は意味不明の低血糖でも
いつこうなるか判らないのが1型の辛い所。
(って言うか、多分原因はあるのだろうが)

普段、夫ほどでもないけど寝込むこともなく、
健康には自信があったのに、
まさか、自分がダウンしたとき夫が低血糖なんて考えた事もなかったですから、ほんとショックだったし、マイッタでしたヨ。
気をつけないとって思った日でした。








うっっ痛い・・・・

私も痛いところです。カッパちゃんのコメ。身にしみます。相手は、父ですが、”感謝”する気持ち。全然足りてない気がします。気づかせてもらえて、ほんとありがとうございますm(_ _)m
横レス、多くって・・・pocoちゃん、ごめんね。

>カズの妻さん

大変でしたねえ。
>「動きたくないから、このままでいいよ~」
と言うほどの疲労感と安堵

あ~~わかるなあ~この感じ

夫の低血糖を目にすると
心臓がバクバクするんですよね。
それなのに、頭もズキズキ、吐き気も・・・

>私もうダメ・・・

状況が目に浮かびます。

助けてもらわないといけない時に
助けなきゃいけない・・・・

IDDMの妻たるもの
うかうか病気もしてられませんね。

我が家にも起こりうることだなあと、ちょっと恨めしい気持ちになりました。

カズの妻さん
お互い頑張らざるを得ませんね。
せめて、ここでいっぱい吐き出して、気晴らしをしていってくださいね。

>そらちゃん

>横レス、多くって・・・pocoちゃん、ごめんね。
いえいえ、どんどんしてね(笑)

そらちゃんの
「何事も、”楽しさ”に変換する」って言う姿勢もなかなか素晴らしいと思うよ。

昨日から、ちょっと夫に優しくしてますv-8

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プロフィール

poco

Author:poco
                夫は20年前に1型糖尿病発症。いろいろあったけどやっと落ち着いて過ごしだしたところに、思いもせぬ血管肉腫というガン宣告。
極めてまれなものということで一時は絶望的な思いに駆られましたが、週1回の抗がん剤点滴でがん細胞と折り合っているらしく、無事に4年目にはいりました。
ちっとも甘くない生活だけど、初孫(♀1歳)とひょんなご縁でうちの子になったチワワのりく(♂9才)に癒される毎日です

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1型糖尿病とは

    

ある日突然、何らかの原因で膵臓のβ細胞が破壊される自己免疫疾患。        発症原因も治療法も一般的な糖尿病とは異なります。 体内でインスリンを作れないので、毎日数回のインスリン自己注射をして血糖の上昇を防ぎます。           適切なインスリン注射により、仕事運動、旅行など健常の人となんら変わることのない生活を送ることもできるし、食事の制限もありません。     しかし、低血糖や高血糖に陥ることも多く、完治することはないので、このインシュリン注射は一日も休むことなく一生続けないといけないのです。

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